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2011年9月14日水曜日

22歳の抱負

22歳の抱負

①脱、はしたなさ
②自分を甘やかす善意解釈をやめる
③Giveする

だったんだけど、①は却下しようかと考え中(たぶん無理だ、今日もさっそく自習室の椅子であぐらかいちゃったし)。でも、女を捨てない程度には気をつける。
それに、①なくしたら自分らしさがなくなるかもしれん。(そんなすぐ変えられない、根本すぎて。)
だから、当面は②で!

②は生活面では維持してOK、ローは自分に都合良い善意解釈でもやらないと、鬱になる!とりあえずポジティブに生活する。
だから、善意解釈止めるのは勉強面で。
自分の能力を過信するというか、楽なほう楽なほうに流れるのをやめる、めんどくさがらない。頭の浅いとこで止めるんじゃなくて、脳みその奥までその知識と理解を流してからやめる。今までよりもちょっとずつ余計に時間がかかっちゃうかもしれないけど、それでも、ひとつひとつの勉強を丁寧にやる。特に一年生のうちの勉強は超大切だと思うから。


このブログもいつの間にか2年、いや3年か?長いこと続いてるけど、今までの誕生日のブログ読んでるとなんだかぼんやりしてるなーと思う。平和だったなーと。笑 今でもじゅうーぶん平和だけど抽象的なことが多い。

1年 部活 2年 きむゼミ 3年代表+みきゼミ そしてローへ。
入ってしまえば迷う暇もなく。毎日毎日あっという間。でも、やることがありすぎて、帰ったら寝て、また早く学校行きたい!!って思う。勉強だけしていれば良くて、大変だねと言われ、そして頑張ってると褒めてもらえて、応援してくれる人がいて、なんだかとってもとっても贅沢で幸せな環境だ。あとは結果を出さなくては。

あ、あと、今よりどんどん強い人(女の人)が周りに増えたときに、それでも自分らしさを出せるような、それくらいほんとの強さを身に付けたい。

あと、あと、最近はやってる”どや顔”を天性で身につけてる気がしてならないので、それもちょっと控え目にしよう!だって、どこかで絶対褒めて褒めて精神がうずうずしてるってことだもん。褒められるためじゃなく自分のため、相手のためにやってることがいっぱいあるってことを忘れないように。


今日は学校でもお家でもお祝いしてもらって幸せでした。
こんな奔放な私のことをかまってくれる人がいてほんとに良かった。日々感謝です。


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最後に、今日新司の検討してみたからその感想。民法。刑法もやったけど各論ないと無理ぽいからちょっときつかった。

①知識は基本的なところ
本問で問われているものと典型論点の差を見つける(本問における特殊性の発見)
原則をどう調理するか?(加点)
まずは原則の正確な知識。

②規範・論点は争いあるところに存在する
自説をとる理由付け、批判をおさえておく必要
∵これが上位答案と下位の差だから。そして、この知識が使いこなせたらあてはめもできる。①もできる。

③強烈な論点落としは、上位はもちろん下位にもいない、すなわち合格者にはいない。
つまり論点拾えたら下位には入れるかも。

④問いにまっすぐに答える。その有効な手段として、答案のトピック立て。
(先輩の答案を読んでの感想)

⑤問題文を一言一句深く読む。特に最後の文章。

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そしてもうひとつおまけに、
私の答案を見てもらった感想
・あっさりしてる
規範だけ淡々と書いてある。あてはめ不十分。事実あっても評価なく結論とか。
規範から結論とかもあってすこぶる良くない。
事実→【評価】→結論 これが超超大切。
意識しているつもりだったができてないらしい、気をつけなくては。

・民訴刑訴は、特に、問題文の最後に注目!!
聞かれていることに答える、そして答えを導く。

・判例を知っていることは前提にして、今の問題がその判例の射程なのかどうかを意識して読む。
基本となる判例が、他の判例においては射程内なのか外なのか、とか。
今日思ったことの①につながると思う。それを意識して問題を解き、本を読み、判例を読もう。

2011年6月18日土曜日

ぎゃぐネタ帳追加

久々にぎゃぐ降臨!

1 選択肢がいくつかあり、どちらか決めかねるときに結果的に妥協して答えを出してしまうのはなぜでしょう


答え
「迷い」→「まよい」→「まぁ良い」

2 2011年うさぎ年。うさぎの色は?


答え
卯詐欺→96→クロ

ひふ痒い!かゆいかゆいかゆいかゆいかゆい

今日の夜学校で鏡の中の自分を見て、ふと、このままずっとこんな生活してると老けるわって思った。
夜の顔は朝より薄くなるし。机で寝るからかね。
今週は風邪ひいたし憲法テスト前やしあんま勉強できてない気が…
火曜日終わったら至急会社法回しに着手せねば!枠みたいなものごとまったく記憶からぶっとんでる。

もっともっとはんぐりーにいかなければ!!

お腹はすくけどね。精神的にね。

2011年5月22日日曜日

精神優良児

今日はワークショップ行った。
お金を出したワークショップは初めて。一ヶ月のお小遣がきつきつやった。


個人的にはたぶん私の精神状態はなんも問題ないみたいだった。 何が普通かはよくわからんけどとりあえず異常なし。すくすく育ててもらったんやね改めて。頭の回転遅いけど書くスピードならなんとか頭の中を自分の外に、言葉で、表現できる。それが自分の救いだと思います。


自分のことを図太いと思ったことも弱いと思うことも両方あるけど、特筆すべき点なし。うちひねくれてるなって思うときもあるけど、それも含めて。それを客観的にも裏付けできた出費と思お。

自分で今まで散っ々時間をかけてあーでもないこーでもないって自分のこと考えて来て今の自分がいるから、あの短時間で初めて直面させられたとしたらたぶん崩壊する。なのに、指導があるとは言え今日をきっかけに結論出せちゃう人はすごい。効率良いな。

あとは、最初に書いたことと矛盾するようだけど、私は話すのが苦手だからこそ、自分が書く言葉と嘘をつかないような、ギャップがないような人になりたい。これが今日一番強く思ったこと。反面教師で。


言葉はたぶんどれだけでも優しく装える。それで救われる人はいっぱいいる。でも私は言葉だけじゃなくてやっぱり人と会って生きていきたいから、思ってることを言葉でも直接にでも同じように表現できるようになりたい。体裁がうまくなくても、気持ちが伝わるように伝えられる人になりたい。


こないだママに言われたのは、私は話すの下手。でもそのつたない中に光る言葉を使えるから武器。って。
それを見つけ出してうまく評価してくれるだけの公平なスキルのある人がいる環境なら私は光れる。自信もつけられる。そして今まで恵まれてたと思う。だけどこれから先、それだけの環境に自分自身を置いていけるか?自分と同程度の人の中では無理。だって自分で自分をアピールする力がないから。
自分でも自覚してたけど納得。
だからこれからやるべきことは自分の光る部分を自分で自覚して(評価されるまで自分ではわからない)、自分の力で活かせるようになる。
その前段階としてはやっぱり、自分を評価してくれる環境に自分がいられるよう努力すること。


て感じやなー。

2011年4月24日日曜日

読書

『ナラタージュ』 島本理生
登場人物の小野くんが、知ってる人に似てて親近感がわいて面白かった。小野くんはイケメン。
清潔感○、優しさ○、器用さ○、ちょっとした強引さ○、清潔感のあるおしゃれ○、自然体○
=イケメンですね。

『超高速勉強法』椋木修三←一番オススメ☆☆☆☆☆
『速読勉強術』宇都出雅巳
『最短で結果が出る超勉強法』荘司雅彦

時間が限られてるからあとは方法論、しかも自分に合ったやつ、自分が知らないやつ、ということで探してるなう。
がんばるー

2011年4月15日金曜日

さいきん

ぎゃぐラベル作った、いいねー楽しいねー!
これから増やしていこっと。

だれか~落語見に行きたい!


東京は落語、上方は漫才なんだって。知らなかった。
もし大学入り直したら落語研究会入ってみたいかも。

ロー入って二週間くらい経ったけど、
学校に行ってる時間がある分うまく時間が使えてない気がする…
周りに流されないで(刺激は受けて)、先を見据えてやんなきゃって思ってる。
自習室はどうも向かへん。使いたいけど。

でもクラスは仲良い人ができて良かった。笑えると楽しい。
そんな感じ!

2011年4月5日火曜日

いよいよ

明日から授業開始です。
どきどきそわそわわくわく
負けないぞ!じぶんに!

2011年3月31日木曜日

メンタル

同じ状況でも、悲観的になりすぎないこと。
そのほうが結果も出る。
精神衛生上はもちろん、人間的にも魅力出る、はず!と思う。


たとえば去年の今頃、きむぜみの代表始める前とか、もちろん不安はあったけどわくわくも大きかった。
メディアコム入試のときも、落ちたらやだっていうより受かりたいって気持ちが強かった。
もちろん緊張も不安もあったけど、自分の全力だった。

過去の自分の成功体験にひたったりうっとりするのは、その過去を越えられない気がするし、そんな人はあんまり好きじゃないし、かっこわるいからやりたくないけど、
でも、
今の自分が忘れてしまってた大切なこと、それで気持ちがぐしゃぐしゃしてた部分もあった気がする。
前向きなことを考えられず、立ち止まってる気がして、情けない自分。(だから昨日は会いたい人に会うのが怖かった。実際、会ってみて自分の生活を省みた。)


他人を気にしない、自分の絶対的な基準を自分の中に作る
よく言われることだけど、私が理解しやすい例えを昨日もらった。
成績をとるときも、誰かに負けたくないから、誰かより少し多く頑張ればいいや、とかではなく
常に自分の最大限を心がけること。
人に左右される行動指針の、なんて不安定なの!!
自分自身の最大限に頑張ったら、きっとだいじょぶなはず。
その裏付けを今までやってきたはず。
それを信じて。


どれもこれも当たり前なこと。
文字にすると、ふーんよくあることねってこと。

でも、自分が忘れてたことで、それを突き付けられると、
当たり前のことほど根本的なことだから、
思い出せてよかったなって書いておきたくなった。

だから、
もう今日で3月は終わりで明日からは新年度なわけだけど、

この選択をしたのも自分自身。
好きで選んだ道。今度起こる全てのことの責任は自分にある。
だから、私自身の全力で。!!!!!!
と自分の脳みそと心臓にきざんでおきたい!

2011年3月20日日曜日

Present!!

ありがとうございました。
超かわいい。
グロスー!!きゃー おんなのこぽいー!!

幸せ。
感動!!!!
ほんとにすてきなお二人。
来年、自分も余裕ある人でありたいな、とつくづく感じました。

2011年3月18日金曜日

なんでもない!

前に読んでわかんなくて放置してた違法性の意識の可能性のとこがショケン読んで少しわかった。

違法性の意識がなかったとしても、行為者が現に犯罪事実を認識認容しているなら、違法性の意識を喚起して反対動機の形成が可能だろう。
そして、故意の本質は、規範に直面して反対動機の形成が可能だったにも関わらず、あえて犯罪行為に及んだことに対する強い道義的非難だから、
違法性の意識は責任故意の要件ではない!
もっとも、違法性の意識の可能性すらないときは上記の非難も不可能だから、違法性の意識の可能性を責任故意の要件とする⇒制限故意説。

反対動機の形成可能=違法性の意識の可能性てことらしい!

で、たぶんだけど、違法性の意識の可能性を独立の責任要件とする責任説(山口)は、そもそも構成要件的故意を考えない説だから、なのかも?

あと、刑法総論まっぷを作った。

刑罰の中の自由を剥奪する、懲役、禁錮、拘留のうち、作業に服さなければいけないのは懲役だけ(12Ⅱ、13Ⅱ)なんだーって見てて、
たしかに、3つの定義は自由を剥奪する刑罰 
でも、自由もそうだけど、時間とられるんだよね、2年とか3年とか。1か月でもつらい。
時間て有限で大切なんだなぁて思った。


あした、地震以来二度目の外出。
何事も起こらないといいな。
「地震っていう、人間にはどうしようもないことがこの世にはあるのに、どうして人間は人を殺したり、戦争をしたりするの??? どうやっても防げないことがあるのに、どうして防げることを我慢できないんだろう??」
っていう16年前の冬に強く思ったことを、
今日の朝刊の相変わらずの一面の地震報道の並びにリビア内戦の見出しがあるのを見て思い出しました。

2011年3月12日土曜日

一夜明けて。

昨日の今頃は田町にいた。
昨日の午後、巨大地震が日本を襲った。

私はたまたま説明会で朝から学校にいて、その時間は学校前のベローチェの一階にいて、先輩二人に履修の話を聞いてた。そしたらぐらぐら横に揺れだして、地震だ、て思ってからもずっとおさまるどころか揺れが強くなって強くなってからもとても長く揺れていたので、お店の人が出口を確保して「外に出てください」って指示を出したらいっせいに中のおじさんたちが外に飛び出した。
天井のライトが揺れてた。
先輩が「あせんないほうがいいよ。大丈夫だよ」ってずっと言ってくれてた。
外に出ても何かふってくるかもしれないし、とか焦りながら思って、結局出る前におさまったからまた開始した。
しばらくたってまた揺れた。
二回目は周りはちょっと落ち着いてたけど、これもなかなか長かった。
スマートフォン情報から、千葉が地面割れてるとかお台場が火事になってるっていう写真を見た。そのときはよくわからなかったけど、このときすでに東北地方は大変だったんだと後から知った。
そしたら京都のいとこから電話が来て無事だよって伝えてから、我にかえってセンターにメールを問い合わせたら大量にたまってた。
それからあとは学校に一人でもどってロースクールの校舎に先輩たちといた。
まだきれいな校舎だからみんな雑魚寝してた。
何より水も電気もネットも使えたから何も不自由なかったんだと思う。
交通は確かに不便だったけど、でも信号が動いてて秩序が大きく乱れたりしてなかったと思う。

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一人だったら、電車にいたら、いろいろなことを想定するととても幸運が重なって大きな混乱に陥らずに済んだと思う。
何より周りに常に親しい人がいたことが長時間を乗り切るとき精神的にとても楽だった。
元気な人、落ち着いてる人、しゃべる人、聞く人、いろんな人がそれぞれ各自に周りに気を遣って過ごしてたと思う。

揺れた後は夜までずっと地震酔い(?)っていうらしい、頭がぐらぐらする感じがして体が震えてた。
妹は家に一人でいて泣いていたみたい。
家族もみんな各自ばらばらだったけど、早々に無事が確認できたから安心だった。

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東京はあんまり危機感がないんだなって思った。
ただのハイテンションな感じだった。
何もなかったからよかったんだけど。
ニュースとか、新聞の太い白抜きの見出しとか見ると本当につらくなる。目も心も奪われる。
ありきたりだけど、”日常”がいかに貴いか、自分が過ごしている、人間が営んでいる地面って、文明っていかに危ういのか、いろんなことを緻密に組み合わせてるけど根本の自然には勝てないんだなぁって感じた。
自分はこうして帰宅して普通に過ごせているのだから、早く明日から自分の生活リズムを取り戻そうと思う。帰宅してから5時間くらい爆睡して起きてご飯を食べてニュースを見ただけだけど、また寝ます。

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<日ごろから持っておくと便利だと思ったもの(ロッカーにいれとくもの)>

・ウエットティッシュ
・予備コンタクト、めがね、コンタクトケース
・お菓子
・携帯の予備の電池!(電池がないと使えないただのぷらすちっくのかたまり)
・マスク
・常備薬
・袋

・ひざかけ
・歩きやすい靴
・マスク、カイロ、箱ティッシュ
・お水、お菓子
・生理用品

<思ったこと>
・twitterは生の情報が入るのでとても便利
・人の言葉って思っているよりも暖かく感じた
・事実を伝えるよりも混乱させないほうが大事。(メールするときに、送る側に余裕があるならば気をつける。)
・人から聞いた情報、感想よりも、自分が見たこと聞いたこともしくは公開されてる正確な情報がほしい
、伝聞の伝聞は疑ったほうがいい

2011年2月25日金曜日

恋愛小説

今日は春みたいな日だった
東京では春一番が吹いた。
久しぶりに外に出て歩いてみた
図書館に行った、本を借りた

春みたいな、新学期が始まるときみたいな空気で、それだけで気持ちがわくわくした。
実際の新学期はきっとその逆だろうけど


島田紳助 『自己プロデュース力』
成功する人の共通点がわかった これは今度書く


昨日の朝刊にルミネの新聞広告の連載小説があって、島本理生っていう作家さんだったから気になって借りに行った。
『あなたの呼吸が止まるまで』
『波打ち際の蛍』
静かでさみしくて優しくて恋したくなる小説だった。
後もう一冊文庫本借りてそれも読んだ。
やばい、今日はたぶん2時間半くらいずっと本読んでたな。
けど久々に楽しかった。から余韻に浸りたくなった。


けど明日はサブゼミあるから予習しなきゃ
現実に戻るぞーっ…涙

2011年2月21日月曜日

京都のおばあちゃん


「他人のために勉強してるんちゃうで、
自分のために勉強してるんやで、

せやろ?」


2011年2月17日木曜日

感謝。

昨日は先輩が丸半日かけて民法の特訓してくれた

久しぶり、入学前に数日前にはわからないことあったら聞いてね!
って先輩からメールをいただいた

さっきも、元気ないみたいだけど焦らなくて大丈夫だよ
って先輩がメールくれた

ひきこもり過ぎはダメよ。とか
お外で遊びなさい、とか
言ってくれる人たちもいる。

突然メールしても対応してくれる人。


家から出なくても、いろんな人にお世話になってる(迷惑かけてる)。
(もちろん家の中でも。)

ほんとーに、幸せな環境にいると思う。つくづく。

これは長く続かないと思うけど。

今の環境にありがとう。です。

2011年1月19日水曜日

ひっきー

最近わかったことは
外出すると勉強できないこと。
だから最近はもっぱら部屋にひきこもってて時々二階から下界に降ります。
家にいると睡魔もおとなしくてそれが何より最近一番のハッピー。


あとは今日まなてぃと一緒に帰ってて、
将来の幸せ理想家庭像についてしゃべってて、
もうムショーーーウに赤ちゃんが欲しくなった。
電車の中で『はじめてのおつかい』の表紙の女の子みたいにほっぺが赤い子が
お母さんの膝の上で寝てて、超かわいかった。
時々無意識に、自分の子供はどんなふうに育てようかなぁ、何を伝えたいかなぁ
って考えてる。
でも、まず、ほんとに、健康に生まれてくれたらそれが何より一番だと思う。
何年後か知らんけど!!!!!


まなてぃは、できれば結婚して働かずにおうちにいて家事したいらしい。
広告チラシを眺めて、スーパーでお得に買い物してお掃除して公園デビューとかしたいんだって
今はローに向けて勉強頑張ってる。
そんなこと考えてるとは!
おうちにいたい女の子がこんな近くにいたとは!!
お互い考えてること違いすぎて面白かった。
でも仲良し。

2011年1月16日日曜日

だいじなことってなに

ゼミブログより。

最後のゼミブログ?

「完璧はだめ、100%を目指すんじゃなくて70%でいろ」「脱優等生」
って言われたけど、
その言葉の裏にあったもののひとつが金曜日にわかった気がする。

100%目指す人ってすごい。けど、どこか危なっかしい気がする。

もっと力抜いてだいじょぶだよって言いたくなる感じ?

でも、別に私は冷めたニンゲンになりたくはない。

時々忘れたり抜けてることもあるけど、「やっちゃった、ごめんね」って頭をかきながら笑われると、許せちゃうような感じが理想??

でもでもあくまでもやる時はやる。力注いだら誰にも負けない、みたいな?

今までの基準にしてた軸がぐらりとした気がした。

何事も、言葉だけじゃわかんないね。

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金ゼミまとめ!

とは言ったものの、なかなか客観的には振り返ることができませんが自分なりに書きます。

2,3年生合同の三田論がなかった、合宿が短期&国内だったことでゼミ生が学年を越えて一致団結して何かをする機会が少なかった、一年間のビッグイベントという感じの盛り上がりがなかったことは反省点です。
毎週のタスクの達成度があまり芳しくなかったことも反省です。もっと何か工夫を出来たのかな、と今も時々考えます。
金先生がお忙しくてゼミに来られない時も、ゲストを多く呼んで頂きました。来てくださったゲストから「金先生はこういう方でね~・・・」と金先生の外部評価(?)を伺って、じゃあ”自分はここを先生から盗もう!”と参考にしたりもしました。ゲストスピーカーについてはゼミのスタイルとして賛否両論あったようですが、私は良かったと思います。あの小さい教室で自分の意見をぶつけられて、ゼミ生の反応も見られて、すごく贅沢な時間だったと思うからです。

「5期生がんばって」ということは簡単ですがやる方は大変だと思います。
それを承知でひとつ、後輩に向けて気をつけて欲しいなと思ったこと、それは「自分はゼミに不可欠な存在」だ!と多くのゼミ生に思ってもらうことです。
ゼミ生全員!とは言いません。全員!を目指さないことにも意味があると思うからです。


私は2011年に入って、2年間で初めてゼミを休みました。今まで遅刻も欠席もしたことがありませんでした。(記憶の限りは)
そして迎えた今回。一週間行かなかっただけで「あれ、今までどんなふうにゼミで発言してたっけ」とおもった自分がいました。代表ではないというポジションの変化もあったかもしれませんがそれを差し引いても、金ゼミをいつもよりも外側から眺めている自分がいました。これはゼミに限らず、どんな組織であっても「自分はここに不可欠!自分がゼミの一部!」という意識が一人ひとりにあることは、組織のカギだと思います。一昨年は”当事者意識”という言葉でよく表現されていました。

これは全出席していた時は、口にはしていたけど身を持っては気付けなかったことでした。
だから、完璧もすごいけど、完璧でいると気付けないことがあるんだって思いました。
それって特に代表という立場の人間がそういう”いろんな立場からのゼミへの視点”に気付いているべきだったのかもしれないなって思うと、これは私の最も大きな反省点とも言えます。

5期生のみんなには所信表明の時に考えてもらった「自分がゼミにいなくなったらどんな変化があるか――」という問いかけを忘れずに、そして6期生もそんな気持ちを持ってゼミに参加できるように、ということを少し頭の隅においておいてもらえたらな、って思います。偉そうなことを承知で!!


でも”金ゼミにいて良かったと”いう沙織のブログの言葉にはとても嬉しくなりました。後輩からそういう言葉が聞けたときが一番嬉しいんだな、と3年になって思うようになりました。
代の変わり目というのは一番いろいろと改革できるチャンスの時だと思うので是非一度5期を中心に何をどうしていきたいかという方向性をいろーーんな可能性を含めて”考えて”欲しいです!

李先生には、自分たちが当たり前と思っていたことを褒められたり指摘されたり、違う視点からの意見があることで新発見が多くありました。
ありがとうございました。

2010年12月31日金曜日

ガンダムになろう。

寒い
頭痛い

今日でサブゼミ終わりました。
ついでに2010年も終わりな気がしてる、今。
総括を書こうと思ったらカナダに帰っちゃった子からチャットが届いて今チャット中や!


2010年
金ゼミから
立場変わって、やってみて思ったことはひとつ。
ここでは書けませんが。それが分かっただけでもとても大きな収穫だった。

三木ゼミから
刺激をもらった
ただの出来ない人

サブゼミから
さらに出来ない人
今までやってきたことがなんの足しにもならない世界で勝負しようとしているんだから
当たり前かもしれないけど
ただの出来ない子だからねー

眠くて頭回らん

良いお年を!

2010年12月15日水曜日

注意すべきこと

これだれかに共感してもらえるんじゃないかなと思うくらい冷静な考察やわ

≪ただの変態とむっつりと普通の人の違い@電車内についての考察≫

ただの変態:
積極的に変態行為をする人。
自ら動く、能動的。

むっつり:
積極的には動かない。
ただし、電車の揺れなどで自分が怪しまれそうなポジションに来てしまっても、よけない。

注)
むっつりと普通の人の違い:
普通の人は電車の揺れに逆らって体のバランスをとろうとする。
むっつりはむしろ電車の流れを利用する。不作為を装った作為。

普通の人だって気付かないことだってある。→気付いたら体を動かして少し体勢を変える。
むっつりは最初にターゲットを見つける(目が合うことも)。→最初から気付いている時点で普通の人とは違う。

2010年12月3日金曜日

マニキュアの効能について

おとといの夜に赤いマニキュアをとった。

地爪が出てきたときにはあまりの色の薄さにぎょっとした。けどそれもいいかなと思った。

マニキュアの効能(私だけ?)は、
マニキュアを塗ると掻かなくなること。
お風呂入ると肌が温まって、肌が温まるといつも以上に痒くなるんだけど、でも掻いたらマニキュアはげるから掻くの我慢する。
特に真っ赤な爪にしたらはげたら目立つしかっこ悪いし塗りなおすのめんどくさいから必死で我慢する。
この何日感か我慢してたら、いつもより肌きれいになった。
素晴らしき効能。
昔っからお医者さんに「掻いたら治んないよ」て言われるけど「でも痒いんじゃい、気持ちもわからんくせに」て思ってた。そんな生意気な子には今度からマニキュア塗ってあげればいいと思う。「掻いたらこれはげちゃうよ」って言ったほうが絶対早く治る。
太陽と風の話みたいな!
そんな素敵な物事の解決法は他にもないのかなぁ~


昨日はとっても素敵な経験をした。
目標にしたい!と強く思った。登りつめた人だから見える世界がある、それを地上30階近くから見た気がした。憧れることをしている人はとっても努力している。それを見せないにしろ努力なしに結果はありえない。最近は落ち込んでばっかりだけれどそれも結局努力でカバーするしかないし、気が緩んだらだめだと思っている。来年一年間についてはちょびっと勘違いをしていたので、ほんとのほんとの本当に今が最も余裕がある時期なんだと思う。
今は悔しさを感じる前に凹んだりいらいらしてばっか。早く悔しさを感じるレベルにいかないと。こんなおんなじような台詞を何カ月も吐きたくない。最強にかっこわるい。
このエンジンが消えないように。病じゃないけど体は気から。姿勢も気から。やろう。

2010年11月22日月曜日

勝負・・・

うちにとっての勝負は、試合とか試験とか面接とか。

携帯ストラップを赤いダッフル着たテディにした。
DEAN&DELUCAで今年の赤いトートを買った。
真夜中に爪を真っ赤にした。
赤いマフラーを、くっつけて長くして使えるようにした。
あ、あと車も赤。


最近周りが赤だらけ。
(垢ちゃうで)

で、自分の周りの赤を見ると超テンションあがる。ハッピーになる。

今まで赤は勝負用の色だった。
なのに最近の自分はなんだ!

闘牛か!

2010年11月18日木曜日

その2



もっと、声を大きく。