一週間早いけど、週末はもーっと速い。ほんと早いより速いって感じ
やっぱなんか平日は追われてる感じになる。
あと、睡眠との戦い。うまく付き合いたいのに手強い。
休みの日だと(勉強しないと)眠くない!^^
昨日も今日も、ケーキに恵まれた週末でした。でも自分で作ったやつは失敗しました。甘さ控えめすぎました。
昨日も今日も、蚊にかまれた週末でした。。。
そういえば一週間7日毎日キャンパスに通いました 笑
無意識な行動が、とっさにやっちゃったからこそめっちゃ傷つけちゃうことがあるんやってことを知りました。わかってるけど、反省しました。
人の立場に立って考えるってことが足りてないや、最近。
グループワークはアクトビラについてです。
開け~ゴマ、みたいな名前やわ。
早慶戦負けちゃった。テレビの前でめちゃ応援したのに!一瞬やけど。
なんか、勝負することを思い出した。あのドキドキした感じ。ドキドキそんな楽しいものじゃなくてもっと重ーくて、つぶされそうなものやったな、私にとっては。自分に勝てるか、負けちゃうかっていう究極の選択な感じ。なんか懐かしいというか、最近そういう気持ちになってないなーでも、あのスリルは嫌いやった。調子が悪い時は逃げ出したくてたまんなかった。全然楽しめへんかった。
結局楽しめたのは初期のころだけだったのかなー
力を抜いて楽しむってことと、適当にやるのは違うってことはわかった。
アクトビラ調べてたら二時間経ってたやん!
最近はPCを切りたくても切れないです
あ、最近はtwitterがおもしろい。
2009年5月31日日曜日
2009年5月30日土曜日
休み♪
ほー久しぶりの休みっていうか一週間早いな!
池袋に行き、マッハな速さで歩いてお母さんと合流して、1時間くらいササーって買い物して、そのあとまた人ごみをターボで歩いてお茶の水へ。遅刻したのに、眠気に襲われる…最低な自分。
日吉でメディアに行き、「もっと早く来てください(--;)」と言われながら本を借りて…
そのあとは少し、いやいろいろあったけど!!
昨日のゼミはAmazon Japanの渡辺弘美氏をお迎えして。正直、課題図書が難しかった。というか、あの手の話は苦手みたい。読むのにすっごい時間かかるわりには理解できていなくて、また読み直すはめになって、結局問題提起まで至らず、締切に襲われてひねり出した質問が良くなくて…
でもゲストスピーカーはまた続くから、次に活かしましょう。ということで
総務省と、Amazonの話についてもっと聞きたかったなぁ
あと、昨夜はサイゼじゃなくて和食を食べられてよかった。^^
ちょっと遅すぎた。帰るの。ほんと終電なくなるかと思ってかなり焦った。
チーム名決め始めたのがたぶん22時半過ぎてたんだなぁ…あのブレストはかなり面白かった。あのチーム名は正直恥ずかしいけど面白いチームになりそう!でもチーム名入りTシャツは着たくない!笑
チーム編成は先生が決めた。どういう意図で作ったのか少し聞いたけど、自分はどういう意図で配属されたのかな…これからの自分の役割をちゃんと考えていきたい。先輩二人はもちろんみんな頼れる人ばっかだから、自分は足引っ張らないようにしなきゃなー!!でも、ほんと楽しそう。絶対良い成果出そっと!
輪読について先生から一言まわってきた。チームとしての方向性。ゼミもチームやからね。金曜日にcreative environmentについてのプレゼンもあったけど、部活はそれと正反対の世界だった。全然効率悪いことばっか。でも、それは伝統だった。そしてそれを重んじる文化。武道だから。それがその良さでもあると思う。そこから見ると、今のゼミはすごい緩く感じる。どの程度が良いのか、自分の今までの感覚は他の人には受け入れられないと思うから、自分をどのくらい合わせて考えればいいのかなーって思ってた。しかも、ゼミは自分の意見を持っててそれを押し通せる人多いから余計に。でも、やっぱやるべきことはやらなきゃ!て再確認したメールだった。
あと、自分はすごい来年自分たちが先輩になってゼミを引っ張っていって、後輩が入ったらってことを考えちゃうけど、みんなはどう思ってるんだろう。
意見交換できるほど喋る機会がないけど、いろんな人に絡んでいきたいなー。今回の夕飯は四期生だけの机で、いろいろ話せてよかったと思う!(この机は若いオーラが出てたらしい)
池袋に行き、マッハな速さで歩いてお母さんと合流して、1時間くらいササーって買い物して、そのあとまた人ごみをターボで歩いてお茶の水へ。遅刻したのに、眠気に襲われる…最低な自分。
日吉でメディアに行き、「もっと早く来てください(--;)」と言われながら本を借りて…
そのあとは少し、いやいろいろあったけど!!
昨日のゼミはAmazon Japanの渡辺弘美氏をお迎えして。正直、課題図書が難しかった。というか、あの手の話は苦手みたい。読むのにすっごい時間かかるわりには理解できていなくて、また読み直すはめになって、結局問題提起まで至らず、締切に襲われてひねり出した質問が良くなくて…
でもゲストスピーカーはまた続くから、次に活かしましょう。ということで
総務省と、Amazonの話についてもっと聞きたかったなぁ
あと、昨夜はサイゼじゃなくて和食を食べられてよかった。^^
ちょっと遅すぎた。帰るの。ほんと終電なくなるかと思ってかなり焦った。
チーム名決め始めたのがたぶん22時半過ぎてたんだなぁ…あのブレストはかなり面白かった。あのチーム名は正直恥ずかしいけど面白いチームになりそう!でもチーム名入りTシャツは着たくない!笑
チーム編成は先生が決めた。どういう意図で作ったのか少し聞いたけど、自分はどういう意図で配属されたのかな…これからの自分の役割をちゃんと考えていきたい。先輩二人はもちろんみんな頼れる人ばっかだから、自分は足引っ張らないようにしなきゃなー!!でも、ほんと楽しそう。絶対良い成果出そっと!
輪読について先生から一言まわってきた。チームとしての方向性。ゼミもチームやからね。金曜日にcreative environmentについてのプレゼンもあったけど、部活はそれと正反対の世界だった。全然効率悪いことばっか。でも、それは伝統だった。そしてそれを重んじる文化。武道だから。それがその良さでもあると思う。そこから見ると、今のゼミはすごい緩く感じる。どの程度が良いのか、自分の今までの感覚は他の人には受け入れられないと思うから、自分をどのくらい合わせて考えればいいのかなーって思ってた。しかも、ゼミは自分の意見を持っててそれを押し通せる人多いから余計に。でも、やっぱやるべきことはやらなきゃ!て再確認したメールだった。
あと、自分はすごい来年自分たちが先輩になってゼミを引っ張っていって、後輩が入ったらってことを考えちゃうけど、みんなはどう思ってるんだろう。
意見交換できるほど喋る機会がないけど、いろんな人に絡んでいきたいなー。今回の夕飯は四期生だけの机で、いろいろ話せてよかったと思う!(この机は若いオーラが出てたらしい)
2009年5月28日木曜日
日本を知ること
日本を知ること 文化とか芸能(古典的なもの)とか。
世界で活躍するためには、必要なものらしいです。
藤巻健史さんのお話を聞いた。
彼はすごい実力者なのに、勤め時間あとの、お国自慢の話が大変だったんだって。
日本が好きなんですっておっしゃってたのはなんだかとても嬉しかった。
話の内容はとても難しくて、必至にノートとったけど、まとめられないと思うので割愛。
でも、思ってるより早く景気は回復するよって!
気をつけるべきはこのうんと増え続けてる国債。将来荷が重い…これを絶対増やしちゃだめ。そのために「消費税上げ+歳出減」
or
ゆるやかな資産インフレ政策 そのための 円安!!
値段は、多面的で輸入業者も輸出業者も得な値段なんてないんだから、その状況にあった政策をとらんとあかんということらしい。
あと、グラフを見るときの注意で、
・土地株価とインフレデフレの指標は違う!
→インフレデフレやって言われても、実際には土地株価は動いてたりするから、そのメディアの一言に惑わされないこと
・チャートは結論を考えてから作られるもの!!
→おんなじデータ使ってるのに、ぜんぜん印象が違う二種類のグラフを作れる。
なんとなく、グラフ化されてるだけで信憑性あるように見えるけど、理論の検証のために使われるチャートは、理論の結論を出してからそれに合わせて作れるということ。すっごい衝撃やった!
だって、同じデータから真逆の主張ができるんやもん!!!
藤巻さんは、たぶんすごい勝負師なんだと思います。
でも、それをあからさまに出してないところ、常にONだったり闘争心ぎらぎらじゃないところに好感を持ちました。人間が半端だったら、あんな仕事をしていたら、仕事にのまれてしまうんちゃうかとも思える感じ。マイペースていうか、自分を持ってはる人だなと思いました。
安部先生ともたくさんお話できました。
話がいろいろ出てくるから面白い面白い。
食べながら聞いて、また食べて…気づいたらおなかいっぱいで、家帰ったら日変わってた!
「インプット大事です」
って話のときに
「アウトプット、話すこと苦手です」
って言ったら驚かれて驚いた。自分ってどんなふうに見えてるんかな!
インプットはおろそかにしちゃいけないし、特に年上の人と話すときは断然収穫が多いから吸収モードにしなきゃ。でも言いたいことを言える人になりたいなあってやっぱり思う。
この日の講演会の後の質問も、意外とみんな非積極的だったから。
そういうアウトプット(種類違うのかな?)は訓練したいです。
世界で活躍するためには、必要なものらしいです。
藤巻健史さんのお話を聞いた。
彼はすごい実力者なのに、勤め時間あとの、お国自慢の話が大変だったんだって。
日本が好きなんですっておっしゃってたのはなんだかとても嬉しかった。
話の内容はとても難しくて、必至にノートとったけど、まとめられないと思うので割愛。
でも、思ってるより早く景気は回復するよって!
気をつけるべきはこのうんと増え続けてる国債。将来荷が重い…これを絶対増やしちゃだめ。そのために「消費税上げ+歳出減」
or
ゆるやかな資産インフレ政策 そのための 円安!!
値段は、多面的で輸入業者も輸出業者も得な値段なんてないんだから、その状況にあった政策をとらんとあかんということらしい。
あと、グラフを見るときの注意で、
・土地株価とインフレデフレの指標は違う!
→インフレデフレやって言われても、実際には土地株価は動いてたりするから、そのメディアの一言に惑わされないこと
・チャートは結論を考えてから作られるもの!!
→おんなじデータ使ってるのに、ぜんぜん印象が違う二種類のグラフを作れる。
なんとなく、グラフ化されてるだけで信憑性あるように見えるけど、理論の検証のために使われるチャートは、理論の結論を出してからそれに合わせて作れるということ。すっごい衝撃やった!
だって、同じデータから真逆の主張ができるんやもん!!!
藤巻さんは、たぶんすごい勝負師なんだと思います。
でも、それをあからさまに出してないところ、常にONだったり闘争心ぎらぎらじゃないところに好感を持ちました。人間が半端だったら、あんな仕事をしていたら、仕事にのまれてしまうんちゃうかとも思える感じ。マイペースていうか、自分を持ってはる人だなと思いました。
安部先生ともたくさんお話できました。
話がいろいろ出てくるから面白い面白い。
食べながら聞いて、また食べて…気づいたらおなかいっぱいで、家帰ったら日変わってた!
「インプット大事です」
って話のときに
「アウトプット、話すこと苦手です」
って言ったら驚かれて驚いた。自分ってどんなふうに見えてるんかな!
インプットはおろそかにしちゃいけないし、特に年上の人と話すときは断然収穫が多いから吸収モードにしなきゃ。でも言いたいことを言える人になりたいなあってやっぱり思う。
この日の講演会の後の質問も、意外とみんな非積極的だったから。
そういうアウトプット(種類違うのかな?)は訓練したいです。
お天気
気象予報士のきれいなお姉さんが授業に来てくれはりました。
「天気予報士は職人」
ほほーって思いました。何事も、極めて職人って自分でいえるくらいになったら強みだと思う。
それが有資格のものならなおさら。
与えられた数値を言語化して、わたしたちにわかりやすく伝えるのが気象予報士さんの仕事なんだって。ここでも「伝える」というコンセプト登場で驚いた。
気象予報士さんは今90%が男性。しかも、資格があるからといってそれで職業につけるとは限らないのも現実。あと、とても納得して印象的だったのは
「天気予報にお金を払うという概念がない」
こと。確かに、ウェザーニュース提供の山手線のお天気にしろ、日本気象協会からの新聞の予報にしろ、予報を見るのに「お金を払って情報を得る」という感覚はない!しかも、
「当たって当たり前。はずれたら文句が出る世界」
これはよくある話なのかもしれないけど、その二つが重なっているお天気業界は仕事として成り立ちにくいのが問題だなと思った。
でも!
お天気と経済は密接に関連していて、0.1℃単位で経済を動かすんだって。
たとえば、自動販売機のICEとHOTの移り変わり、コンビニのおでん登場タイミングなどはもちろん、電力会社の供給量準備とかはとっても天気予報の数値に頼ってる業界みたいです。
考えたことなかったから面白いなーって思った。
「いい天気ですね」
みたいに、天気は万国共通老若男女問わず使えるすごいネタなのに、
しかも地球に住み続ける限り、ずっとなくならないものなのに、何かもっと拡大できないものかなァと思った。
個人的に気になっていた、地震の予知なんかもやってはるみたいで!
日本気象協会HP
http://www.jwa.or.jp/
ウェザーニュース
http://weathernews.jp/
天気デリバティブ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E5%80%99%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96
「天気予報士は職人」
ほほーって思いました。何事も、極めて職人って自分でいえるくらいになったら強みだと思う。
それが有資格のものならなおさら。
与えられた数値を言語化して、わたしたちにわかりやすく伝えるのが気象予報士さんの仕事なんだって。ここでも「伝える」というコンセプト登場で驚いた。
気象予報士さんは今90%が男性。しかも、資格があるからといってそれで職業につけるとは限らないのも現実。あと、とても納得して印象的だったのは
「天気予報にお金を払うという概念がない」
こと。確かに、ウェザーニュース提供の山手線のお天気にしろ、日本気象協会からの新聞の予報にしろ、予報を見るのに「お金を払って情報を得る」という感覚はない!しかも、
「当たって当たり前。はずれたら文句が出る世界」
これはよくある話なのかもしれないけど、その二つが重なっているお天気業界は仕事として成り立ちにくいのが問題だなと思った。
でも!
お天気と経済は密接に関連していて、0.1℃単位で経済を動かすんだって。
たとえば、自動販売機のICEとHOTの移り変わり、コンビニのおでん登場タイミングなどはもちろん、電力会社の供給量準備とかはとっても天気予報の数値に頼ってる業界みたいです。
考えたことなかったから面白いなーって思った。
「いい天気ですね」
みたいに、天気は万国共通老若男女問わず使えるすごいネタなのに、
しかも地球に住み続ける限り、ずっとなくならないものなのに、何かもっと拡大できないものかなァと思った。
個人的に気になっていた、地震の予知なんかもやってはるみたいで!
日本気象協会HP
http://www.jwa.or.jp/
ウェザーニュース
http://weathernews.jp/
天気デリバティブ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E5%80%99%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96
2009年5月26日火曜日
2009年5月24日日曜日
夜のおでかけ
夜でもなんでもない、けど夕食に銀座へ!
やっぱきれいだ、大人な街!洗練されてる、気がする!
いつもより気合い入れておしゃれしたら、出がけに妹に全部見破られた…「あ、目が濃いね」「まゆ違うね」「髪がすごいね」…(略)何気に観察眼すごい。
有楽町から迷って、帝国ホテルへの道を教えてくれたおじさんも親切でした。17階ですよってフロアまで教えてくれはった。
ほんとに人生の先生です。
いろいろ喋ったけど、こないだまで中学生だったのにねぇ…って言われた時は、年月を感じた。。
現役時代は技術的にも精神的にも、ほんっとうにお世話になって、私のいろーんなとこ、嬉しい瞬間も辛い涙も見てきてくれてはったかなりの勝負師。
今までは結構狭い弓の話しかしなかったけど、今日はちょっといつもと違って。でもどんな話にも合わせてくれはるのがすごいとこ。
資本主義は終わるんじゃないかって。生物学的、歴史的に見ても繁栄しすぎたものは自らを滅ぼしてしまうんです、恐竜でも。大きいから敵がいなくて繁栄したけど、大きすぎて寒さに耐えられなかった。小さい生き物は地下にもぐれたけど、って。なんか新鮮な見方だなーって思った。
私たちは生まれてから不景気しか知らない世代ってよく言われるんです、て言ったら
自分のときはなーんにもなかった、テレビもクーラーも携帯電話も。だからそれを欲しいって思ってみんな憧れてた。でも、いまはもう満たされてる。最近の子はPCだってある。自分たちは、もともと何もなかったから、またなくなっても大丈夫、生きていける。でも今あなたたちは生まれた時から恵まれているから生きていけないんだろうね。
これからは今貧しい国=伸びしろがある国が成長する。
先生が今親しいのはモンゴルだけど、日本で失われつつある、人間のあったかさとかを現地で感じて、資源も豊富な国だからすごく注目してるみたい。私は今度モンゴルの子と文通することになった。
あと、企業に入ってもいつ倒産するかいつ首切られるかしれない時代。
これからも需要が安泰なのは「食」かなぁって二人で一致した!
自給率がかなり低いこの国で、人間PCがなくても、食べるものないと死んじゃうし。
シイタケのコマうちの話をしたら、温室で徹底管理で育ててるって話をしてくれはった。ショック!あんなに大変で時間かかるのに、部屋に棚作ってめっちゃ効率よくシイタケ作れる時代らしい。。
でも、農業を工業化(?)して、均一な製品のように出荷する時代がくる気もする。
そうなったらほんとに旬もなんもなくなるんやろうけど。
こないだ読んだAERAにも農業バブル期到来?!みたいな特集やってた。どうなんでしょうか。
あと、人が考えない、やらないところに目をつけて商売する。
今は「癒し」の時代!人々は癒しを求めてるみたい。
「食」はなくてはいけないもの
「癒し」はなくてもいいもの
正反対なように見えるなー。そしてそれをやれば成功するか、それは例によって勝負師の勘!
あと、「趣味」をターゲットにすると、絶対数は少ないけど常にある程度の人数が確保されるから、良いかもね。特に高い年齢層の趣味の場合高齢化が進んでるし、みんな時間ができて趣味に時間を割くようになってお金も動きやすいのかもね。ある意味癒しとして、不景気でも趣味にお金をかけるかもしれない。若者はお金がないんです。
などなど。いろんな話して面白かったなー
また会いたいな。
明日は雨かな。今日はえらい雷なってたな。
部屋暑いなー
お昼寝しまくったからあんまり眠くない、
朝型人間化計画失敗中(中国語みたい)
やっぱきれいだ、大人な街!洗練されてる、気がする!
いつもより気合い入れておしゃれしたら、出がけに妹に全部見破られた…「あ、目が濃いね」「まゆ違うね」「髪がすごいね」…(略)何気に観察眼すごい。
有楽町から迷って、帝国ホテルへの道を教えてくれたおじさんも親切でした。17階ですよってフロアまで教えてくれはった。
ほんとに人生の先生です。
いろいろ喋ったけど、こないだまで中学生だったのにねぇ…って言われた時は、年月を感じた。。
現役時代は技術的にも精神的にも、ほんっとうにお世話になって、私のいろーんなとこ、嬉しい瞬間も辛い涙も見てきてくれてはったかなりの勝負師。
今までは結構狭い弓の話しかしなかったけど、今日はちょっといつもと違って。でもどんな話にも合わせてくれはるのがすごいとこ。
資本主義は終わるんじゃないかって。生物学的、歴史的に見ても繁栄しすぎたものは自らを滅ぼしてしまうんです、恐竜でも。大きいから敵がいなくて繁栄したけど、大きすぎて寒さに耐えられなかった。小さい生き物は地下にもぐれたけど、って。なんか新鮮な見方だなーって思った。
私たちは生まれてから不景気しか知らない世代ってよく言われるんです、て言ったら
自分のときはなーんにもなかった、テレビもクーラーも携帯電話も。だからそれを欲しいって思ってみんな憧れてた。でも、いまはもう満たされてる。最近の子はPCだってある。自分たちは、もともと何もなかったから、またなくなっても大丈夫、生きていける。でも今あなたたちは生まれた時から恵まれているから生きていけないんだろうね。
これからは今貧しい国=伸びしろがある国が成長する。
先生が今親しいのはモンゴルだけど、日本で失われつつある、人間のあったかさとかを現地で感じて、資源も豊富な国だからすごく注目してるみたい。私は今度モンゴルの子と文通することになった。
あと、企業に入ってもいつ倒産するかいつ首切られるかしれない時代。
これからも需要が安泰なのは「食」かなぁって二人で一致した!
自給率がかなり低いこの国で、人間PCがなくても、食べるものないと死んじゃうし。
シイタケのコマうちの話をしたら、温室で徹底管理で育ててるって話をしてくれはった。ショック!あんなに大変で時間かかるのに、部屋に棚作ってめっちゃ効率よくシイタケ作れる時代らしい。。
でも、農業を工業化(?)して、均一な製品のように出荷する時代がくる気もする。
そうなったらほんとに旬もなんもなくなるんやろうけど。
こないだ読んだAERAにも農業バブル期到来?!みたいな特集やってた。どうなんでしょうか。
あと、人が考えない、やらないところに目をつけて商売する。
今は「癒し」の時代!人々は癒しを求めてるみたい。
「食」はなくてはいけないもの
「癒し」はなくてもいいもの
正反対なように見えるなー。そしてそれをやれば成功するか、それは例によって勝負師の勘!
あと、「趣味」をターゲットにすると、絶対数は少ないけど常にある程度の人数が確保されるから、良いかもね。特に高い年齢層の趣味の場合高齢化が進んでるし、みんな時間ができて趣味に時間を割くようになってお金も動きやすいのかもね。ある意味癒しとして、不景気でも趣味にお金をかけるかもしれない。若者はお金がないんです。
などなど。いろんな話して面白かったなー
また会いたいな。
明日は雨かな。今日はえらい雷なってたな。
部屋暑いなー
お昼寝しまくったからあんまり眠くない、
朝型人間化計画失敗中(中国語みたい)
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